Pole Pole Club

“ポレポレ” スノーシューでゆっくり歩こう

 

「ポレポレ」とは、スワヒリ語で「ゆっくり」。

夏は、山に行っていたのに、

冬は、室内に引きこもりがちになっていませんか?

森や自然美の良い場所を探し求めて。

ゆっくりと自然の時間を味わって。

歩くのも、ゆっくり約2時間の程よい感じ。

なので、どなたでもウェルカム。

1~3月、月1回で行います。

 

 

 

 

①2020年 1月5日(日)旭岳源水周辺の柱状節理~岩の美

②2020年 2月8日(土)大滝ニョロニョロ~氷の美

③2020年 3月14日(土)三段山~森の美

 

 

 

【集合】*天気などにより集合時間、場所の変更の可能性があります。

①東川道の駅駐車場 9:30 am

②札幌駅北口 8:30am

③白銀荘駐車場 9:30am

 

【会費】

【Mountain Flowのツアーに参加経験あり】①4000円 ②6000 円  ③5000円

【初参加】①4500円 ②6500円  ③5500円

【その他】スノーシュー&ポールレンタル: 各回500円

 

【定員】

①②③ 催行人数2名 

①③  ~4名まで ②~3名まで


【スノーシュートレッキングの服装・装備】 体温の変化に対応できるように、脱ぎ着しやすいようにしましょう。

□下着:速乾性があるポリエステルなどの化繊をお勧めします。汗を掻いても体を冷やす事が無く快適。綿製品は汗を掻くと乾きが悪く体を冷やします。

 

□パンツ&シャツ:綿素材は避けましょう。タイツを(ベースレイヤーボトム)履いて、寒さ対策もしっかりとしましょう。

 

□中間の防寒着:保温力があるが、熱を逃がすこともできるフリースがよいでしょう。

 

□アウター:防水性が必要。スキー・スノーボードウェアなどが使えます。その他ゴアテックスなどの登山ウェアやレインウェアも可能。

ダウンウェアはスノーシュー時の着用には適していませんが、特に高山帯でのツアーでは、休憩中の防寒着としてあると良いです。

 

□二ット帽: 寒がりの人は首に巻くネックウォーマーやマフラーなどもあるといいです。暑くなってきたら外せば、簡単に体温調整出来ます。

 

□グローブ:フリース生地などのグローブ。うすいライナーとアウターとの重ね履きが良い。*代用品として軍手はやめましょう。

 

□サングラス:目を保護する為に必要になります。

 

□スノーブーツ/長靴

スノーシュー専用の靴というのは実はありません。 そこで、防水・防寒性のあるスノーブーツがスノーシューには適しています。 形はくるぶしまで覆ってくれる、ハイカットのものを選びましょう。

 

【靴下】

綿は避け、ウール素材を着用しましょう。冬用の厚めのものなど。自分の体温(暑がり、さむがり)を把握して選びましょう。

 

【バックパック】 

散策であれば、約20リットル。登山であれば、約30リットル。ザックカバーもあると便利です。

 

【行動食】

食べやすいもの。エネルギー吸収がよくカロリー高めのもの。チョコや飴、カロリーメイトなど。

 

【飲み物】

テルモス(Thermos)などの保温力のある水筒に温かい飲み物や、汗をかきそうな時は、冷たい飲み物ペットボトル1本分。

【日焼け止めクリーム】

春に日差しは強いです。こまめに塗れるように常備しましょう。

 


 

【お問合わせ/お申込み】

・メール または お問合わせフォームにて

・締切:2日前まで